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水深20mの深さまで沈めて、カメラの遠隔操作ができます。 |
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耐荷重が3kgまであり、中型の民生・業務用カメラを搭載することができます。 |
水中撮影の場合、通常カメラ1台に対して、プロ水中カメラマンとその陸上アシスタントが付き、
そこに現場を仕切るディレクターが加わり撮影が行われています。
リモコン雲台の導入でカメラの操作が簡単にできるため、オペレーターが1名で撮影が可能になります。
また水中での撮影の場合、人が入ると水中のチリが舞ってしまい視界が悪くなりますが
リモコン雲台を使用するとそういったことも回避できます。

※ディレクター8h→80,0000円、プロ水中カメラマン8h→200,0000円、
陸上アシスタント・オペレーター1,000円/1h×8h→8,000円